歯が1本ない場合

●患者:21歳・女性
●主訴:審美障害。

  
フィクスチャー埋入後
2年10ヶ月経過
セラワンアバットメントに変更
 
抜歯1ヶ月後
 
セラワンアバットメントを
使用した最終補綴物の正面観
 
唇側面観 舌側面観

1989年3月21日、歯の見た目の悪さを訴えて来院。
患者がインプラントを希望したため1週間後に1本を抜歯し、骨の治癒を待った。1990年3月に人工歯根を埋めた。
より審美性を考慮し、1992年5月、上物を入れる。患者は機能的にも審美的にも非常に満足している。