成功率の高いインプラント 3iインプラント

見た目には同じに見えるラフサーフェイス・インプラント。
オッセオタイトは違います!

特許を受けたオッセオタイトの
均一微小粗造表面。
誰もオッセオタイトの表面を模倣する
ことは出来ません。

 

その秘密は表面性状にあります。

オッセオタイトは、唯一ダブル酸処理された微小均一な粗造面を持つ唯一のインプラントです。オッセオタイトの成功の秘密は、特許を得ている微小均一の粗造表面にあります。
1〜3ミクロンの山と山の幅、幅5〜10ミクロンの山と谷の幅に、フィブリンの束が絡まりクロット付着を創り出し、血小板の活動が高まり、骨生成細胞が凝縮します。これらは、全てオッセオタイトの表面の骨形成を高め、治癒過程にプラスに働きます。
山と山の幅が大きくなると、粗いクシ目に毛髪が絡まないのと同じように、フィブリン束も絡みません。だから、見た目に同じに見えても、オッセオタイトは他社のラフサーフェイス・インプラントとは違うのです。

山と山の幅1〜3ミクロン、
山と谷の幅5〜10ミクロンは、
フィブリンの束を絡め、骨形成に
導く最適の性状です。

また、オッセオタイトのハイブリッドデザインと高い骨接融率(BIC)はインプラント周囲炎や不均一な負荷によるインプラントの失敗を少なくしてくれます。

 

もっと大切なことは、ヒトによる臨床成功率です。

世界54ヵ所のマルチ・センター・スタディー(一般臨床施設研究)で、1,000人を超える患者に対して2,500本以上のオッセオタイトの臨床評価は、5年間平均成功率97.2%、不良骨では98.6%の高い成功率と予知性が実証されています。

※1999年米国FDAが「骨が不良な部位における治癒実績を改善した唯一のインプラント」として認めました。

 

大切な“ヒトによる成功率”をこれだけ持つのはオッセオタイトだけです

世界各地54ヵ所でのマルチセンタースタディーによる実績(現在も進行中)
・2,691本(1,100人・1,381症例)

5年間一 成功率 97.2%
5年間一 荷重後の成功率 99.4%
4年間一 不良骨での成功率 98.6%
3年間一 理入2ヵ月後の荷重後の成功率 99.8%


Back