講習会・研究会
歯科は一生勉強と思っています。
歯科医師から尊敬してもらえる歯科医師になりたい、これが私の目標です。
私が受けた講演会・研究会の履歴をできる限り掲載致します。
掲載する数が多過ぎて約1/5程しか掲載できません。ご了解下さい。
院長 波多野一及び波多野歯科クリニック スタッフ一同
第5回 歯並びコーディネーター研修会・認定審査
開催日:2009年8月23日(日) 研修会 10:00〜15:10/認定審査 15:10〜16:00
会 場:(財)日本青年館国際ホール
主 催:日本成人矯正歯科学会
日本成人矯正歯科学会では、歯並びコーディネーター制度を平成19年より開始いたしました。良い歯並びの知識の普及と、適切な指導が出来る人材の養成を行うものです。
研修後、当日行われる審査に合格されますと認定証と認定バッジが授与されます。
Nobel Biocare Esthetic Forum 2009
開催日:2009年8月8日(土) 研修会 13:00〜17:00/
Welcome Party 18:00〜20:00(品川プリンスホテルアネックスタワー)
:2009年8月9日(日) 研修会 9:00〜17:00
会 場:グランドプリンスホテル新高輪 国際館バミール
ご好評いただきましたエステティックフォーラム2008に続き、インプラント治療、審美治療を成功へと導く最新情報をアップデートするべく、スタンダードな治療の基本から、骨補填材、即時負荷やグラフトレスといった注目分野のエキスパートにご登場いただきます。
また、チームで取り組む歯科治療の重要性にフォーカスし、治療に従事する全ての方々へ向け、注目するべきトピックスのプログラムをご用意しております。
第3回 口腔インプラント専門医臨床技術向上講習会
開催日:2009年8月1日(土) 13:00〜19:00 2日(日) 9:00〜15:00
会 場:ホテル ニューオータニ博多(福岡市地下鉄 渡辺通駅前)
テーマ:「適切な診断および安全・安心のインプラント外科埋入手術」
主 催:(社)日本口腔インプラント学会
(社)日本口腔インプラント学会は口腔インプラント専門医の臨床技術向上を目ざし、定期的に講習会を開催することになりました。第1回はインプラント埋入術式に求められる解剖、インプラント治療の診断基準、医療安全と外科処置、骨移植と長期予後、上顎洞挙上手術と合併症、SACからみた症例の分類、インプラント治療に関わる医療問題と防御、第2回は骨造成術の診断と術式の選択、術前のエックス線診査・診断、インプラント治療における病診連携等について実施致しました。第3回はこれに引き続き、インプラント手術のための外科解剖、上部構造を考慮した術前計画、SACに基づくインプラント関連手術の術式と合併症、およびその予防策等について開催致します。
Clear Aligner 特別セミナー in ソウル
開催日:2009年7月5日(日)
会 場:金 泰元矯正歯科医院
2005年に日本で初めて紹介されてから、すでに2,000人以上の先生方がクリアアライナーをご使用いただいております。そこで、クリアアライナーの開発者である金 泰元先生のクリニックやラボの見学を含む特別セミナーを企画いたしました。今までに多くの先生方からご要望をいただいておりました内容のセミナーとなっております。
| 特別講演 |
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| 講 師: | 金 泰元先生 |
| 講 師: | 渡辺 和也先生 |
| 東京・吉祥寺にて開業 | |
| 講 師: | 平岡 修先生 |
| 東京・新宿にて開業 |
第17回 日本成人矯正歯科学会大会
開催日:2009年6月28日(日) 9:00〜17:00
会 場:大阪国際会議場
テーマ:高齢化に対応した長期安定を目指した矯正歯科治療
(Longevity of orthodontic treatment in aged society)
主 催:日本成人矯正歯科学会
今回の第17回大会は、いつも東京を中心に行われてきた大会を、地方にも親しみのある学会とするために関西(大阪)で開催することになりました。今日本は、「少子高齢化社会になった」と言われて久しく、現実にも終業年齢がますます高くなってきて、高齢者を無視しては社会が動かなくなってきています。それに合わせてのシステム作りが進行しつつありますが各方面ではまだまだ遅れているのが現状です。「今や人生は百才」と言われ、前半は教育を受けて一人前になり社会に出て働き、家族を養い社会への義務を果たす。本当に人生を楽しんだり、まだまだ社会に貢献出来るのは、後半にあり、そのためには健康が大切である事は言うまでもありません。もしそうであれば、我々が治療している患者さんは、いくら成人が増えてきたとしても「人生前半の人が大半」ですから、前半で治療した結果が最も豊かとされる後半の人生にさらにいい効果をもたらせるように、長期安定を目標とした矯正治療をしなければなりません。そこで来年の第17回大会のメインテーマは“高齢化に対応した長期安定を目指した矯正歯科治療”(Longevity of orthodontic treatment in aged society)としました 。
第27回日本顎咬合学会学術大会・総会
開催日:2009年6月20日(土)ー21日(日)
会 場:東京国際フォーラム
テーマ:「アート・サイエンス・クラフトの融合」
主 催:日本顎咬合学会
2009年6月20日(土) 波多野院長先生の発表があります。
| 詳細はこちら>> |
| 咬合とTMD由来の疹痛発生のメカニズムと治療における注意点 | |
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| 咬合とTMDの関連に着目すると、最初、強い関連があると考える
歯科において、咬合は重要な要素である 顔面の痛みを訴えて来院し、咬合がどれだけ寄与しているか? その患者に対して、直ぐに咬合治療を始めるべきであるのか? 咬合治療を始める前に、いくつかの要素を考慮しなければならない 1.患者は、TMDと呼ばれる疾患に罹患しているのか? 2.自分の治療が、TMD改善に貢献するのか? 3.主訴が顔面疼痛であったら、本当にTMDの患者であるのか? 我々は直ぐにTMDであると結論づけてしまいがちである 患者は、何度も再構成を受けているが、疼痛は続いている 症例を見ていると、犬歯誘導をつけてやるとかして疼痛緩和に働くはずであると考える 矯正治療を受けてから疼痛を持って来院し、小臼歯を抜歯してあるのであったら、原因を小臼歯に、非抜歯治療であったら、小臼歯を抜歯しなかったからだと考えてしまう 過去に患者が受けた治療に問題があると、批判しがちになってしまう 原因除去を治療が行われて居なかった 2 顔面疼痛は3つのCategoryに分けることが出来る AII pains felt in the face are notTMD? すべての顔面疼痛は、TMD由来では、無いという事を認識しなければならない。 患者の言いなりになって痛みがあるという歯を抜髄や抜歯をしても痛みがとれない事がある。 その為にはどうしたらいいのか?臨床上の落とし穴について考えていきましょう。 |
10DR サージカルガイド説明会
開催日:2009年6月14日(日) 9:30〜11:30
会 場:自由が丘デパート4Fホール
目黒区自由が丘1−28−8
TEL:03−3717−3131
主 催:和田精密歯研株式会社
インプラントシミュレーションソフト「10DR」は、先生方のご愛顧を賜りまして、現在 シミュレーションソフトの国内シェア第1位となるまでに成長いたしました。
今回の10DRシステム講習会では、10DRの操作体験をご参加の先生全員にしていただきます。Windowsのパソコンをご持参いただいた先生には10DR2Dシンプルをインストールさ せていただきます。
また、併せて10DRでの埋入シミュレーションデータをもとにサージカルガイドおよび顎骨模型を作製いたします、BoneNavi
Systemのご紹介もさせて頂きます。BoneNavi
Systemは、国の機関である独立行政法人「科学技術振興機構」から委託開発を受け、大阪大学にて実用化を目指し、株式会社Bionicが事業化することにより生まれたインプラントサポートシステムであり、全てのインプラントシステムに対応可能で、歯牙支持・ 粘膜支持・骨上支持など患者様それぞれに合わせたサージカルガイドの作製が可能です。今回 の説明会では、当社の目指す「安心・安全・確実なインプラント治療」の一環として生まれましたトータルなインプラントシステムをご案内させていただきます。
第1回ドクタースタッフ講習会 ANA接遇講習会
開催日:2009年6月10日(水) 19:00〜21:00
会 場:文京シビック小ホール
住所:文京区春日1-16-21
電話:03-5803-1100
テーマ:『接遇の基本 心を癒す医療』
主 催:東京歯科保険医協会
昨年に続き大変ご好評をいただいております塚ア洋子氏によるANA接遇セミナーです。
基本的な言葉遣いや身だしなみなど接遇の基礎から日常業務で遭遇する事例まで、幅広く解説いたします。
楽しく、やさしく、しかも役に立つ!
新しく医院で働きはじめたスタッフの方にも分かりやすい内容となっております。
なお、当日はロールプレイングを行いますので、積極的にご参加下さい。
医院・スタッフのレベルアップ間違いなしの講習会です。スタッフの皆様、ならびに会員の先生方の多数のご参加をお待ちしております。
格差社会と歯の健康
開催日:2009年6月7日(日) 13:00〜16:00
会 場:東医健保会館(信濃町)
テーマ:「格差社会と歯の健康」
主 催:東京歯科保険医協会
今回企画するシンポジウムでは、東北大学で歯科疾患の格差に関する疫学研究をされている相田先生を中心に、患者、歯科衛生士などをシンポジストに加え、歯の健康と体の健康の関係を見据えながら、歯科医療と貧困問題の関係について堀り下げます。
| シンポジスト: | ● 東北大学大学院歯学研究科 相田潤さん |
| ●赤羽根医院(内科りト児科)院長 赤羽根巌さん | |
| ●優生会相互歯科 小玉奈緒美さん(歯科衛生士) | |
| ●栗原寿子さん |
第15回認定研修セミナー
開催日:2009年5月31日(日) 9:30〜17:00
会 場:東京歯科大学水道橋病院 血脇記念ホール
テーマ:「サプリメントの過不足が全身に与える影響」
主 催:有限責任中間法人 日本全身咬合学会
咬合と咀嚼は相互に緊密に関連する課題ではあるが、同一ではなく、解明すべき課題を抱えている。今日お迎えした講師の方々は、その道の第一人者であり、お話を伺うことは、我々に新しいエネルギーを頂くことになると確信している。
| 講 師: | 木元 聖花 |
| 株式会社マルセイ、木元聖花漢方食品研究所取締役所長 | |
| 「免疫力を高める漢方養生 − 健康に生きる秘訣」 | |
| 講 師: | 斎藤 一郎 |
| 鶴見大学歯学部教授、病院長 | |
| 「口腔から考える全身の抗加齢医学」 | |
| 講 師: | 平沼 一良 |
| 医療法人社団聡良会 平沼歯科クリニック院長 | |
| 「全身の血液が顎・口腔系の不定愁訴に与える影響 その改善法:特にサプリメント(ニュートリション・セラピー)を使って」 |
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| 講 師: | 大倉 多美子 |
| 慶応義塾大学医学部非常勤講師、 お茶ノ水女子大学生活環境教育研修センター客員研究員 |
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| 「生体にとってサプリメントの必要性は如何に?」 |
オールオンフォーコース開催のお知らせ
開催日:2009年5月28日(木)、6月11日(木)の2日間
「オールオンフォー・トータルソリューション」with チームアプローチ
埋入実習および補綴実習やコンサル用の模型作成まで
多岐にわたってチームで勉強していただきたいと思います。
本物志向で材料費等が高額となってしまいましたが、
この機会に、当院のノウハウをすべて吸収していただければ幸いです。
最新インプラント埋入手術公開セミナーのお知らせ
開催日:2009年5月24日(日) “院長参加” 10:00〜17:00
会 場:鈴江歯科インプラントセンター(電話06-269-0588)
豊中市東豊中町4-9-1 鈴江歯科医院
従来、インプラント埋入手術および歯周外科手術セミナーの実技研修は専ら豚生骨や牛生
骨、あるいは模型を使用してきましたが、これでは実地臨床の場において即戦力を得る知識と
技能、さらに想定外の変化に対応する技量の習得に至りません。
そこで、近時多くの臨床医の方々からライブオペを開催してほしいとの強い要望があり、特に
骨の掘削を最小限(上下顎オステオトームテクニック)にとどめ、手術時間の短縮・初期固定の
確実性を高め、オッセオインテグレーションの短期獲得を得るインプラントフィクスチャー埋入
法を見学していただきます。下記の内容でライブオペを中心としたセミナーを企画いたしまし
た。ぜひともご検討の上ご参加ください
特に骨造成術(サイナスリフト/骨移植など)や歯周形成外科手術(粘膜および結合組
織移植、口腔前庭拡張など)のご希望がありましたら、患者さんの都合しだいで準備い
たします。
第11回 メディカルスキャニング・インプラント研究会
開催日:2009年5月24日(日) “スタッフ参加”
会 場:虎ノ門パストラルホテル 6F ロゼ
テーマ:「基本から学ぶインプラントの画像診断」
講 師:金田 隆先生 日本大学松戸歯学部放射線学口座教授
近年、インプラント治療をご希望になる患者様は年々増加しており、歯科診療におけるインプラント治療の必要性が高まってきております。そこで今回のセミナーでは、インプラント治療に必要な画像診断にフォーカスを絞り、
1)臨床医が知っておくべき基本的なエックス線CTの原理
2)エックス線CT画像の正常画像解剖
3)インプラント治療に必要なエックス線CTの画像診断について
インプラント治療の画像診断のスキルアップをはかるセミナーを開催します。
講師:金田 隆先生(日本大学松戸歯学部放射線学講座教授)
”デンタルLightスパ” ビジネスモデル セミナー
開催日:2009年 5月14日(木)・5月17日(日)・5月21日(木)
5月28日(木)・5月31日(日)・6月7日(日)
時間:発表会 13時〜14時 体験会 14時〜17時
会 場:日本ブライダルセンター 本社ショールーム(銀座)
主 催:株式会社 日本ブライダルセンター
ユーザー講演 「歯科医院におけるデンタルエステの現状」
講 師:新井 美紀先生(ホワイト歯科クリニック)
第3回 セレックフォーラム
開催日:2009年4月25日(土)・26日(日) 10:00〜17:00
会 場:東京コンファレンスセンター・品川
主 催:JSCAD
歯科医院におけるペイン・マネージメントの重要性
開催日:2009年4月16日(木)
会 場:笹川記念会館(東京都港区)
講 師:ネルソン・マルキーナ(バージニア州立大学准教授)
今回の来日公演で、米国のクリニックで定着しているペイン・マネージメントを紹介されました。
半導体レーザーの波長だけが有するバイオスティムレーションがなぜ生体への疼通緩和効果・治療促進・麻痺治療によいのか多くの症例と生物学的・科学的根拠と共にお話されました。
Lumix2

第21回 JLOA総会
開催日:2009年3月20日(春分の日)
会 場:都市センターホテル
テーマ:「インプラント矯正について」
主 催:日本舌側矯正歯科学会
総会の特別講演はインプラント矯正について韓国からCheol-HO Paik先生、顎関節機能と舌側矯正に関して日本歯科大学顎関節診療科の丸茂義二先生をお招きしました。
| 講 師: | Dr. Cheol-HO Paik (韓国) |
| ソウル相大学歯学部矯正外来教授 | |
| 「How to cope with tough cases」 | |
| 講 師: | 丸茂 義二先生 |
| 日本歯科大学東京短期大学教授 | |
| 「咬合と機能・機能と咬合」 | |
| 講 師: | 竹元 京人先生 |
| イ−ライン矯正歯科 | |
| 「リンガルストレートワイヤー法について」 | |
第2回保険講習会
開催日:2009年 3月17日(火)
会 場:日本歯科大学生命歯学部 九段ホール
主 催:東京都日本歯科大学校友会
演 題:「保健医療と最近の流れ」
講 師:萩原 重一先生
日本歯科大学生命歯学部非常勤講師
IDI歯科学会 平成20年度総会・研修会
開催日:2009年3月15日(日)
会 場:ホテルはあといん乃木坂(健保会館)
| 講 師: | 川辺 良一先生 |
| 聖路加国際病院 歯科口腔外科部長 | |
| 「医療を支える病院歯科診療 -理想的な病診連携確立のための現状認識と課題-」 |
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| 講 師: | 風間 龍之輔先生 |
| 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究所部分床義歯補綴学分野 | |
| 「歯科用CAD/CAMによる即日審美修復の実際」 | |
| 講 師: | 新原 英嗣先生 |
| 神奈川社会保険診療報酬支払基金 | |
| 「保険診療についてのQ&A」 | |
第10回 メディカルスキャニング・インプラント研究会
開催日:2009年3月8日(日)
会 場:虎ノ門パストラルホテル 6F ロゼ
テーマ:、「CTを用いた安全で確実なインプラント治療」
講 師:小宮山 彌太郎先生
小宮山彌太郎先生を講師としてお迎えしたインプラント研究会。第10回の今回は、150名以上の参加者を迎え、「CTを用いた安全で確実なインプラント治療」についてお話いただきました。

IC21勉強会
開催日時:2009年3月3日(火)19:30(集合) 20:00〜21:30
テーマ:「インプラント治療の進め方(上顎臼歯部)」
“ClassWの骨に対するコツ”
会 場:インプラントセンター21(世田谷区玉川)
主 催:IC21勉強会 事務局
平成20年度 第6回 学術研究会
開催日:2009年2月26日(木)
時 間:19:00〜21:30
講 師:加藤 広之先生(東京歯科大学 歯内療法学講座講師)
会 場:文京シビックホール
| “ブラックボックス”とも言われる Endo 治療、誰しもが解決策に戸惑う事例に行き当たるものです。 また、日常の定型的処置操作の中にも、その妥当性に一抹の不安がよぎる事項もあろうかと思います。 今回の講演では、私が学会や講演などでいただいてきた質問をベースに、エンド実践上の問題と対処法、そしてその根底をなす基礎的背景についてお話したいと考えています。 |
Dental Concept 21 in HAWAII
開催日時:2009年2月18日(水)より2月23日(月)までの4泊6日
第2回 地域医療講習会
開催日:2009年2月13日(金)
時 間:18:30〜21:30
講 師:茂木 伸夫氏(都立駒込病院歯科口腔外科部長、当協会地域医療部員)
和田知可志氏(和田医院院長、東京保険医協会副会長・地域医療部長)
会 場:東京歯科保険医協会・会議室
住所:新宿区高田馬場1-29-8 新宿東豊ビル6F
| この講習会は、高齢者に対する歯科診療と訪問歯科診療を行っていくうえで重要であり、かつ厚生労働省が昨年4月に示した在宅療養支援歯科診療所の指定に必要な要件、すなわち@高齢者の心身の特性、A緊急時の対応、B高齢者の口腔機能管理の在り方-の3項目に考慮した内容で開催します。 講師は、口腔機能管理や患者が服用している薬剤と口腔ケア・管理、感染症対策などに詳しい当協会地域医療部員で都立駒込病院歯科口腔外科部長の茂木伸夫先生、および内科・小児科・循環器科・消化器科を専門とし、東京保険医協会の副会長・地域医療部長を務め、東村山市で高齢者の治療に当たっている和田医院院長の和田知可志先生です。 |
IC21勉強会
開催日時:2009年1月25日(日) 13:00〜16:00
テーマ:「Nobel Speedy Implants & Procera Implants Bridge
〜インプラントを成功に導く為のキーポイント〜」
会 場:TKP東京日本橋ビジネスセンター
住所:東京都中央区日本橋3-3-9 西川ビル1F
TEL (03)3562-7891
主 催:中田デンタルセンター
近年、患者様の多くにインプラント治療を希望される方々が増えてきました。この事から今後、患者様からの要望も様々な形で増えてくると予想されます。今回当社インプラント臨床アドバイザー下尾嘉昭先生に最新のインプラント治療でありますノーベルバイオケア社の新製品ノーベルスピーディーなどを用いた外科的、補綴的両方の観点から効果的な方法注意点等を御紹介致します。
また当社歯科技工士の八島宏文より、最新インプラント技エPIB(プロセラインプラントブリッ
ジ)などの技工方法も御紹介致します。
| 講 師: | 中田デンタル・センター 臨床アドバイザー 下尾嘉昭先生 |
| 【略歴】東京歯科大学卒業 【所属】岸病院高度インプラントセンター センター長 ドイツ国際インプラント学会指導医 厚生労働省臨床研修指導医 ノーベルバイオケアーサイエンティフィックアドバイザー ジャパンゴアテックス・インストラクター 2009年インプラントイヤーブック スピーディー論文(掲載予定) |
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| 講 師: | 中田デンタル・センター 歯科技工士 八島宏文 |
| 【略歴】 新東京歯科技工学校卒業 【 【所属】 (株)中田デンタル・センター入社 ブレスインステュート修了 桑田カレッジ研修コース修了 All-on-4、ノーベルガイドポルトガル研修修了 現)当社 取締役技術部長 |
IC21勉強会
開催日時:2008年12月9日(火) 19:30〜20:30
テーマ:「治療計画の立て方
〜複合欠損症例〜」
会 場:インプラントセンター21(世田谷区玉川)
主 催:IC21勉強会 事務局
日本デンタルショー2008 Sirona Clinical Seminar 2008
開催日:2008年11月14日(金)〜16日(日)


Academy of Minimally Invasive Implantology
第1回Research Conference
IC21勉強会
開催日時:2008年11月4日(火)19:30(集合) 20:00〜21:30
テーマ:「オールオンフォー」
会 場:インプラントセンター21(世田谷区玉川)
主 催:IC21勉強会 事務局
第18回日本全身咬合学会学術大会
開催日:2008年10月25日(土)
全身機能から咬合の重要性を考える
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平成20年度 第1回 時局講演会 インプラントの光と影 * インプラントの現状を徹底解剖 *
開催日時:2008年10月16日(木)19:00
会 場:日本歯科大学生命歯学部 九段ホール
主 催:東京都日本歯科大学校友会
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以前は、欠損補綴といえばブリッジ、義歯が主流でした。
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IC21勉強会
開催日時:2008年10月7日(火)19:30(集合) 20:00〜21:30
テーマ:「遊離端欠損症例における難症例の見分け方」
会 場:インプラントセンター21(世田谷区玉川)
主 催:IC21勉強会 事務局
IDI歯科学会 研修会
開催日:2008年10月5日(日)
テーマ:「インプラント最前線」
会 場:ホテルはあといん乃木坂(健保会館)
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首席学会発表
開催日:2008年9月25日(木)
テトラヒドロイソキノリン誘導体の腫瘍選択性と誘導される細胞死のタイプ
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平成20年9月25日に(木)に波多野院長先生の首席学会発表会がありました。 |
Clear Aligner クリア アライナー講演会
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2005年にクリアアライナーが日本に紹介されて以来、すでに千数百人の先生方にご利用いただいております。 そして、クリアアライナーによる治療システムも少しずつ進化を果たし、ヨーロッパをはじめとする世界各国での利用者も、年々増加しております。 2008年に発足したクリアアライナー国際協議会(CAIC)は学会発表や各国での講演内容を益々充実させるための活動を行っております。 クリアアライナーに興味をお持ちの先生方はもちろん、既にクリアアライナーユーザーの先生方にも臨床で役立つヒントがたくさん含まれた内容となっております。
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平成20年度 日本顎咬合学会 認定教育研修会
開催日時:2008年9月21日(日)
会 場:日本青年館 中ホール
主 催:日本顎咬合学会
テーマ:「生体に調和した昨日と審美を探求する」
| 行田 克則先生 | 東京都世田谷区開業 |
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| 「生体に調和した審美をもとめて」 | |
| 細山 愃 先生 | 新潟県燕市開業 |
| 「生体に調和した咬合をもとめて」 -回復治療の基準点- |
第38回 (社)日本口腔インプラント学会 学術大会
開催日:2008年9月12日(金)〜14日(日)
会場:東京国際フォーラム
主管:(社)日本口腔インプラント学会関東・甲信越支部
大会長:相浦洲吉((社)日本口腔インプラント学会関東・甲信越支部長)
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セレックセミナー
開催日:2008年9月7日(日)
会場:シロナデンタルシステムズ(株)
講師:風間 龍之輔先生
ISCDセレックインストラクター
新潟大学う蝕学分野臨床講師
日本歯科保存学会歯科保存専門医
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第2回ドクター・スタッフ講習会 明日を拓く歯科医院の敬語とマナー
開催日:2008年9月5日(金)
時 間:19:00〜21:00
講 師:山岸 弘子氏(NHK学園講師)
会 場:文京シビック小ホール
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コミュニケーションで一番基本となるのが「会話」です。 その中でも「敬語」は大切なもので、場面場面において適した言葉遣いが求められます。 今回は、フジテレビ「平成教育委員会」で敬語問題の監修や「プレジデント」、「歯科医院経営」、「フィナン」などの雑誌で、現在ご活躍中の山岸弘子氏を講師にお招きし、患者さんにきれいで優しい印象を与え、信頼される「敬語・言葉遣い」とマナーについてご講演していただきます。 |
「予防」歯科講習会
開催日:2008年7月24日(木)
会場/日本歯科大学講堂
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| 日本歯科大学病院 院長 羽村章 教助 |
Sirona Summer Festa 2008
開催日:2008年7月13日(日)
会場/主催:シロナデンタルシステムズ株式会社
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講師:鈴木 真名先生 「コーンビームCT GALILEOSを用いた臨床応用に ついて」 菅井 敏郎先生 「安全で確実なインプラント治療」 上野 雅充先生 「開業・経営・リニューアル相談」 |
平成20年度 第1回 学術講演会
開催日:2008年7月10日(木)
時 間:19:00〜21:30
講 師:羽村 章先生(日本歯科大学付属病院 病院長)
会 場:日本歯科大学生命歯学部 九段ホール
| う蝕はその原因も発症の機序も明らかになっている疾患です。すなわち、防ぐ事のできる疾患で有るといえます。 しかし私たちの診療室では、すでに発症したう蝕(う窩)の処置を主として行い、う蝕病変への対応が十分ではないように思えます。その理由の一つに、う蝕という疾患への対応の臨床的な概念が、う窩を中心として捉えられており、感染歯質を取り除き欠損した歯質に人工物を充填(補綴)することが、う蝕処置と考えられているからでしょう。ただし、う蝕病変を中心に捉えると、歯質(エナメル質)の継続的な脱灰を防ぐ事が、う蝕処置として優先度が高い事が理解できます。本講演では、診療行為としてのう蝕予防について、う蝕の進行度や発症のリスクに応じた対策を述べたいと思います。 |
吉田研先生 インプラント講習会に参加しました。
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在宅療養支援歯科診療に関する総合的研修会
開催日:2008年6月22日(日)
IDIより認定されました。
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1.在宅歯科診療及び口腔機能向上に係る事項 |
歯科医療安全に関する総合的研修会
開催日:2008年6月22日(日)
IDIより認定されました。
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1.医療事故防止 |
第16回 日本成人矯正歯科学会大会
開催日:2008年6月22日(日)
会場:総評会館
テーマ:アンチエイジングと矯正歯科とのかかわり
サブテーマ:矯正歯科トラブルの防止とminimum patient compliance
“アンチエイジンクと矯正歯科とのかかわりl’(Anti-aging treatment related to Orlthodontics)をメインテーマ、“矯正歯科トラブルの防止とminimum patient compliance”をサブテ−マとして、多方面に亘る知識、技術の習得が明日への臨床に貢献出来るような企画をしております。 メインテーマの部門では、医科から金山 尚裕教授による特別講演「産婦人科領域からみたアンチエイジング」、歯科から奥田 克爾教授による特別講演、「ストレス、口腔内バイオフイルム、免疫系の密接な関係」を、サブテーマの部門は、シンポジストとして、丹羽 金一郎先生による「矯正歯科患者に対するインフォ−ムドコンセント」、亀田 剛先生による「矯正歯科における Minimum Patient Compliance」、板倉醇幸先生による「歯並びコーディネーターの矯正歯科における役割」をドクター・コ・デンタル共通シンポジウム(矯正歯科トラブルの防止とminimum Patient comptiance)で開催致します。 コ・デンタル部門では、メインテーマに関連した話題講演として、同志社大学日比野佐和子先生による「アンチエイジンク医療におけるプラセンタ療法の実際」を企画致しました。その他一般口演、学術展示、症例展示等を企画しています。 第16回日本成人矯正歯科学会大会 大会長 亀 田 晃 |
第26回 日本顎咬合学会学術大会・総会
開催日:2008年6月14日(土)・15日(日)
会場:東京国際フォーラム
テーマ:歯科医療のフィロソフィーを考える
講 師:稲盛和夫(京セラ株式会社 名誉会長)
Vincent Kokich(ワシントン大学矯正学 教授)
Thomas F.Basta(F・A・C・E主宰(サンフランシスコ))
![]() 顎咬合学の定義とは、顎口腔系に関する解剖、組織、整理、病理を取り扱い、診査、診断、治療計画を基礎とし、顎口腔系の治療を行う科学である。つまり一口腔一単位を基本として歯科医療を実践していくことが、本学会のフィロソフィーである。 第26回日本顎咬合学会学術大会はこれからの歯科医療、歯科医学の進歩、発展に着眼しながら、今までの自分たちの知識を確認し、新しい知識、技術、情報の習得を目指して頂くために歯科医師だけでなく、歯科技工士、歯科衛生士、その他歯科医療従事者の皆さんの総ての方々が一年一度本大会に集まり楽しく有意義に学べる大会として開催いたします。 |
インプラント塾 5周年記念特別公演
開催日:2008年6月7日(土)・8日(日)
会場:日本歯科大学富士見ホール
テーマ:インプラント治療 選択の時代へ!
講 師:波多野 尚樹(波多野歯科医院院長)他
![]() 今年でインプラント塾も5周年を迎え、一つの区切りといたしまして、また更なる飛躍を誓う意味で今回この様な講演会を企画いたしました。過去にお招きした講師陣を始め今回新たに講演をして頂ける先生方も含め現在日本のインプラントシーンをリードしているリーダーの方々にお集まりいただけたと確信しております。 この数年で劇的にインプラント治療も進歩する中、現在まで行われ来たものの何を残し、又新しい技術の何を取り入れなけれならないかの選択を術者に迫られている今日、本講演がその選択基準の指針になればと考えております。 |
日本全身咬合学会 第13回認定研修セミナー
開催日:2008年6月1日(日)
会場:東京歯科大学水道橋病院 血脇記念ホール
テーマ:日本全身咬合学会が目指す咬合学−20年の研究と臨床の業績を踏まえて−」
講 師:平井 義人(東京歯科大学教授 保存修復講座〉
小林 義典(日本歯科大学生命歯学部教授 歯科補綴学第1講座)
吉田 実(サイエンス・キュアー)
石川 達也(東京歯科大学名誉教授、日本全身咬合学会会長)
| 今回の認定研修セミナーは今以上に過去のこの学会の発表内容を包括したい形でお願いしたいと講演者に依頼した。学会が発足して。20年を越すこの時点で大切な切り口と研究の資産を譲って行きたいからである。また、認定試験にも役立つと思うからである。幸いこの学会では、最初から最後まで講演を傾聴される参加者が大多数なので、講師のかたも一緒に学習する御気持ちで誘導してくだされば良いと願っている。 この学会も近く法人化する予定で作業が進んでいるので、学会の運営にあたる先生方の負担が増えることになるが、会員の先生方に対しての研修の便宜を計ることができれば幸いである。 日本全身咬合学会会長 石川 達也 |
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有限責任中間法人日本老年歯科医学会第2回研修会
開催日:2008年5月31日(土)
会 場:日本歯科大学生命歯学部 九段ホール
時 間:14:00〜14:55
テーマ:後期高齢者歯科医療に欠かせない全身状態の把握と対応
講 師:子島 潤先生(鶴見大学歯学部内科学講座教授)
座 長:植松 宏先生(東京医科歯科大学医歯学総合研究科老化制御学専攻口腔老化制御学講座教授)
時 間:15:00〜15:55
テーマ:くらしを支える歯科医療−在宅歯科医療における口腔機能管理−
講 師:菊谷 武(日本医科歯科大学付属病院総合診療科1准教授)
座 長:森戸光彦(鶴見大学歯学部高齢者歯科学講座教授)
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※在宅療養支援歯科診療所設置基準に蝕当する研修会です。 ※本学会認定研修ポイントの対象研修会です。 ※日本歯科医師会生涯学習ポイントの対象研修会です。 |
2008年度第1回 学術講演会 ファイバーポストレジンコアの臨床的応用(仮題)
開催日:2008年5月28日(水)
会 場:文京シビック小ホール
文京区春日1-16-21 TEL 03-5803-1100
時 間:19:00〜21:30
テーマ:ファイバーポストレジンコアの臨床的応用
講 師:坪田有史氏(鶴見大学歯学部歯科補綴学第2講座助教)
Nobel Biocare Esthetic Forum 2008
開催日:2008年5月24日(土)・25日(日)
会場:グランドプリンスホテル新高輪・国際館パミール他
特別記念公演:下尾嘉昭先生/八島宏文先生
“成功のセオリー”をテーマに施術を成功させる為のキーポイント(失敗から学びどのようにリカバーするか)を潜まえた上で、基礎的な技術から新しいマテリアルを用いた最新の術式を紹介。参加される方々にとってより有益なフォーラムを開催。 |
第1回 スタッフ講習会 資生堂によるマナー&ビューティーレッスン
開催日:2008年5月23日(金)
会 場:東京歯科保険医協会・会議室
新宿区高田馬場1-29-8 新宿東豊ビル6F
時 間:18:30〜20:15
テーマ:資生堂によるマナー&ビューティーレッスン
〜好印象を与えるマナー&メーキャップ〜
講 師:角谷真紀子氏(資生堂首都圏支社東京支店)
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(講師より) |
セレックユーザーが語るセレック3D説明会
開催日:2008年4月20日(日)
時 間:13:00日〜15:00
講 師:神奈川県開業 小池軍平先生
講 習:他医院との差別化と自費率の安定化、症例紹介
会 場:シロナデンタルシステムズ(株)(地下鉄都営浅草線 泉岳寺駅 A2出口より徒歩2分)
定 員:10名
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歯科医院件数が増加する現在では他と同じ事をしていてはさしたる発展は見込めません。 先進諸国で採用する歯科医院が増加しているデンタル用CAD/CAM,シロナ「CEREC システム」。 世界中の多くのドクターに評価いただいております。 今回、デンタル用CAD/CAMの導入をお考えの先生を対象に、開業医セレックユーザーによる実際の導入事例を交えて、導入前・後で歯科医院経営がどう変わったのかをわかりやすく説明いたします。 当日は最新のセレック3Dシステムを実際に操作いただけます。 |
MDIミニインプラント無料講習会
開催日:2008年3月16日(日)
会 場:埼玉県さいたま市(プラザウエスト)
内 容:MDIミニインプラント 午前講習会 10:00〜12:00
理念・概要・外科手技
開業医が語るセレック3D説明会
開催日:2008年3月16日(日)
テーマ:普及期に入ったセレック3D
講 師:江本 正先生(医療法人社団誠譲会 江本歯科)
| 近年、ご好評頂いておりますCAD/CAMシステムセレツクのセミナーを開催。 講師には実際の臨床においてご成功されております医療法人社団誠穣会・江本歯科 江本 正理事長よりセレック導入による経営メリット・臨床メリット・ケースプレゼンテーションをお話して頂きます。 また、セレックデモンストレーションも体験して頂きます。 |
第6回訪問診療懇話会
開催日時:2008年3月7日(金)午後7:30〜9:30
会場:東京歯科保険医協会・会議室
シリーズ「摂食・嚥下」
テーマ:「口からおいしく、楽しく、食べること」
| 高齢者への訪問歯科診療での摂食・嚥下機能障害を考えます。 特に今回は、2007年度最後の訪問診療懇話会ということで、地域医療部長の森元理事が今まで行ってきた5回の訪問診療懇話会のまとめとして、「口からおいしく、楽しく、食べること」をテーマに講演します。 その後、参加者からも困った、困っている症例や印象的な症例、訪問診療懇話会への感想や意見を出していただき、交流を深めていきたいと思います。 |
IDI歯科学会 第4回シンポジウム
開催日:2008年2月24日(日)
テーマ:新しい歯周治療へのアプローチ−抗菌剤を用いた効果的な治療法、
検査・診断・処方の内科的治療法の確立を目指して
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| 2008年2月24日(日)、一橋記念講堂(東京都千代田区)において、当機構主催 第4回シンポジウム 「新しい歯周治療へのアプローチ−抗菌剤を用いた効果的な治療法、検査・診断・処方の内科的治療法の確立を目指して−」に参加しました。 当日は、全国から歯科医療関係者、健康保険組合の代表者及び一般の参加者が250名を超え、盛会でした。 総論:歯周病をどう捉えるか 栗原英見(広島大学大学院医歯薬学総合研究科歯周病態学教授) シンポジスト 1.生田図南(熊本県開業) 「歯周内科治療、その優位性と今後の可能性」 2.五味一博(鶴見大学歯学部准教授) 「エビデンスに基づいた歯周薬物基本治療−そのバックグラウンドと臨床効果−」 3.貫和昭(ファイザー(株) 「抗菌薬アジスロマイシンの特徴」 |
IDI歯科学会 第1回講習会
開催日:2007年12月25日(火)
講 師:林田 正光氏(ホテル ザ・リッツ カールトン大阪 元支配人)
| CS(customer satisfaction=顧客満足度)に関するセミナーなどで、よくあるのは「私はこのようにお客様と接し心をつかんだ」などという一人称の、いわゆる「接客の名人芸の披露」的なお話です。しかし、林田氏のお諸に一貫して流れているのは、「組織として」のCS向上という考え方です。 もうひとつは、CSを向上させるためこ必要なこととしてES(employee satisfaction=従業員満足度)向上を挙げていることです。お客様に感動を与えるようなサービスをするためには、スタッフがその企業や職場に満足感なくしてできない、ということです。(事務局 鈴木) |
IDI歯科学会 講習会
開催日:2007年12月16日(日)
−患者さんのこころをつかむには−
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| 2007年12月16日(日)、IDI歯科学会主催による講演会 −患者さんのこころをつかむには− に参加してきました。 ホテル ザ・リッツ・カールトン大阪の元営業統括支配人である林田正光氏の実践者としての講演には、 ホテルでのお客様の接し方に共感でき、歯科での患者様に対する接し方の参考になりました。 |
第17回 日本全身咬合学会学術大会
開催日:2007年11月24日(土)〜25日(日)
発表会:沖縄にて
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インプラント講習会
開催日:2007年11月4日(日)
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| 鶴見大学病院 インプラント科長 准教助 佐藤淳一先生(右) |
平成19年度 東京都歯科医師会卒後研修
運動障害性咀嚼障害を理解する -歯があるのになぜ食べられないのか?-
開催日:2007年7月12日(木)
場 所:日本歯科大学附属病院 8F 牛米ホール
講 師:日本歯科大学附属病院 准教授
口腔介護・リハビリテーションセンター長 菊谷 武
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日本成人矯正歯科学会“第15回記念大会”
開催日:2007年6月24日(日)
【会 場】東京アメリカンクラブ 【テーマ】矯正歯科治療のグローバルな潮流 ![]()
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平成19年保険医協会の講演会の様子
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当院波多野院長の司会により行われました。
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第4回学術研究会“コンポジットレジン修復の長期臨床成績を得るための臨床テクニック”
開催日:2007年9月20日(木)
| 講師:宮崎真至氏(日本大学歯学部教授・保在学教室修復学講座) Minimal Interbention(MI)の治療概念の拡大には、コンポジットレジンを用いた接着修復が大きな役割を果たしてきた。すなわち、毎日の臨床で使用しているコンポジットレジンではあるが、歯科臨床の変革にも貢献してきた。 本講演においては、毎日の臨床を支える歯冠修復用接着性レジンについて、「臨床に直結する基礎的事項を概説するとともに、動画を用いた臨床例を提示することで、“今日から使える”レジン充填における臨床のヒントを伝えることができればと考えている。(講師より) |
第5回学術研究会“パーシャルデンチャーとブラキシズム”
開催日:2007年10月18日(木)
| 講師:押見一氏(西東京市開業) ブリッジにできずにパーシャルデンチャーになる症例というのは、多くの場合力の問題をはらんでいる。それは臨床経験をある程度つんでいれば自然に分かることだと思う、そしてこの力というのがブラキシズムだということも。私はその条件を良くするために自家歯牙移植や最近はインプラントを応用している。術後経過を左右するブラキシズムにどう対応しているかについてもお話したい。 |
第5回社保学術部会議事メモ第3回(担当:名村部員)
開催日:2007年7月19日(木)
| 【会 場】 | 四谷区民ホール |
| 【テーマ】 | 患者中心のインプラント治療 -抜歯即時埋入、即時荷重の臨床 |
| 【講 師】 | 林揚春先生(新宿区) |
| 【司 会】 | 名村部員 |
| 【挨 拶】 | 中川会長 |
| 【原 稿】 | 鬼久保部員 |
| 【内容など】 | 即時埋入インプラント、インプラントのリカバリー |
第5回社保学術部会議事メモ第4回(担当:鬼久保部員)
開催日:2007年9月20日(木)
| 【会 場】 | 総評会館 | ||
| 【テーマ】 | コンポジットレジン修復の長期臨床成績を得るための臨床テクニック(仮) | ||
| 【講 師】 | 宮崎真至先生(日大歯学部教授) | ||
| 【司 会】 | 鬼久保部員 | ||
| 【挨 拶】 | 中川会長 | ||
| 【原 稿】 | 島倉理事 | ||
| 【内容など】 | CRレジン修復の長期症例をもとにしたテクニックなどの解説、自費レジンと保険レジンの比較などの内容でお願いしている。
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第5回社保学術部会議事メモ第5回(担当:島倉理事)
開催日:2007年10月18日(木)
| 【会 場】 | なかのZERO | |||
| 【テーマ】 | ブラキシズム、そのとらえ方と対応(仮) | |||
| 【講 師】 | 押見一先生(西東京市開業) | |||
| 【司 会】 | 島倉理事 | |||
| 【挨 拶】 | 中川会長 | |||
| 【原 稿】 | 名村理事 | |||
| 【内容など】 | 協会ではPDを中心にお願いしたが先生としてはブラキシズムや咬合全体の中でPDの話をしたいとのこと。要検討。
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第5回社保学術部会議事メモ第6回(担当:川戸部員)
開催日:2007年11月28日(水)
| 【会 場】 | 大手サンケイプラザ |
| 【テーマ】 | 緊急事態を招かないための口腔外科手術のポイント(仮) |
| 【講 師】 | 河奈裕正先生(慶応大学病院歯科口腔外科) |
| 【司 会】 | 川戸部員 |
| 【挨 拶】 | 中川会長 |
| 【内容など】 | 大学病院の口腔外科での症例から、“開業医の先生が陥りやすいトラブル”を回避するための基本的な技術・知識について今一度確認させていただくという内容でお願いしている。 |
IDI歯科学会 第3回シンポジウム
開催:2006年11月26日(日)
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オーストラリア ブリスベン 国際学会 首席発表
2006年6月29日(木)
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IDI歯科学会 第2回シンポジウム
開催日:2005年11月27日(日)
好評のうちに、第2回シンポジウムが終了しました
| 2005年11月27日(日)全電通労働会館に於いて、NPO法人歯科医療情報推進機構主催の、第二回シンポジウム「国民は歯科医療に何を求めているか?」に参加してきました。 当日は、160名の歯科医療関係者の他、健康保険組合の代表者および一般の参加者約60名が参加しました。 シンポジウムは、藤本理事長の挨拶の後、基調講演では国際医療福祉大学院教授の水巻中正先生が、患者本位の治療から「安全・安心」がキーワードになるという講演をされ、聴衆の皆さんが真剣に講演に耳をかたむけていたせいか、会場全体が水を打ったような静さでした。 その後は、4名の講師による講演とパネルディスカッションに、参加者の質問も飛び交い熱い討論となりました。休憩時間には、既に機構の審査に合格した医院が登場し、受審前と受審後の院内変化・心理変化を会場の参加者に報告いたしました。 (歯科医療情報推進機構ホームページより一部抜粋) |
Dr. Dragoo's NobelDirect Seminar“インプラント治療の新しい哲学”
開催日:2004年9月4日(土)・5日(日)
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講師:Mick Dragoo, DDS. MSD. 歯周病学とインプラント歯科専門の医院を開業
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Advanced Esthetic Implant 2004〈 日米欧の臨床最前線 〉
開催日:2004年4月17日(土)・18日(日)
講演者
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D.A.ガ−バー David A. Garber, DMD ペンシルバニア大学歯学部卒業後、同大学にてPeriodontics and Fixed Prosthodo-nticsを修める。 1983年からアトランタで Dr.ゴールドスタインとともに臨床に携わる。 米国審美歯科学会(AAED)、国際審美学会(IFED)の会長もつとめた。Dr.ゴールドスタイン、Dr.サローマ兄弟らと組むチームアトランタは審美歯科の頂点に君臨する。 |
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A.P.サドゥ−ン Andre P. Saadoun, DDS, MS パリ大学歯学部卒業後、ペンシルバニア大学Periodontologyを修了。また、カリフォルニア大学にてImplantologyを修了。インプラント歯周補綴をテーマに世界各国で数多くの講演を行なう。執筆論文は150以上にのぼる。現在、パリで審美歯周補綴とインプラント治療を専門に開業。全米歯周病学会会員。 |
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筒井 昌秀 Masahide Tutsui, DDS, PhD 1970年九州歯科大学卒業。1975年北九州にて開業。国内・海外で多数の講演を行なう。筒井照子先生とともに、咬合・歯周外科・補綴と包括的な診療を手がける。今年1月に筒井照子先生との共著で「包括歯科臨床」が出版され、国内の臨床医はもちろん、Dr.アムステルダムをはじめ、海外の臨床家からも高い評価を受ける。 |







































