ポイントチケット会報 2008年3月号 1 第5号
MEDIA CLIP
| ポイントチケット会報 『日本歯科新聞』”情報発信の時代”HP・ブログの活用B に歯科へいこう!が紹介されました! この度、週刊『日本歯科新聞』2008年2月26日 第1547号現場発【”情報発信の時代”HP・ブログの活用B】差別化進む検索サイトに歯科へ行こう!が紹介されました。 ぜひ、ご覧ください。 |
『アポロニア21』4月号からの弊社の記事連載が始まります!
| この度月刊『アポロニア21』(歯科医院経営総合情報誌/日本歯科新聞)の4月号より、 【新連載ネットアンケートに見る患者需要/ メディカル・コミュニケーションズ(株)】として 連載が始まります。 第一回目は、【行きたくない歯科医院とは?】というテーマの記事が紹介されます。 ぜひ、ご覧ください。 本連載は、歯科医院に来院する人々の本音をネットアンケートによって探る企画です。 最近、インターネット上でさまざまな意思表示をする来院者が増えています。 そこで、歯科医院検索サイト「歯科へ行こう!」の会員を対象にしたアンケート結果を基に、 歯科医療、歯科医院に対する人々の要望を分析することにしました。 『アポロニア21』4月号/新連載ネットアンケートに見る患者需要より一部参照 |
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コミ投票ランキングTOP5
1位 ナウ歯科おのせクリニック 259 2位 あきやま歯科 239 3位 波多野歯科クリニック 232 4位 名古屋アリスデンタルクリニック 212 5位 みなと歯科医院 181 2008年3月17日時点 |
クチコミ投票数ナンバーワン!歯科医院に聞く!
クチコミ投票数ナンバーワン!歯科医院に聞く! ポイントチケット導入インタビュー vo1.1-5 『ポイントチケットへの患者さんの反応はいかがですか?』 |
〜カスタマーサポートが行く!〜
ポイントチケット配布状況はいかがですか!? 今回は、東京都世田谷区にある波多野歯科クリニックさん、加盟してから約3か月で患者さんの |
カスタマーサポートからのポイントチケットの活用術
[集患・増患] 〜待ちの姿勢はNG!?〜
みなさん、日本全国でインタネットを利用している人がどのくらいかご存知ですか?
日本のインターネット人口は8226万6000人、全人口の6割超が利用――。
[ネットの利用動向などをまとめた「インターネット白書2007」(インプレスR&D)より]
全人口の6割の方がインターネットを利用しているという事になります。
駅看板やタウン誌なども有効かとは思うのですが、自費診療の料金やどんな事をするのか、
先生はどういう方なのか、アクセスマップ等、駅看板などに掲載しきれない、
そこでインターネットを利用して情報を24時間発信する。患者さんは、好きな時に必要な情報を
得る事ができます。みなさんもホームページを利用して医院から全人口の6割の方に向けて
情報を発信していると思います。
ただ、歯科医院と他業種のホームページ開設率比較した場合、他業種が70%を超えているのに
対して、歯科医院は16.1%の開設率というデータがあります。
情報を得ようとする人に対して、情報発信する歯科さんがまだまだ少ないと言えるでしょう。
さて、沢山の歯科さんがホームページを立ち上げて情報発信する中、ただ立ち上げただけでは
不十分です。他の歯科さんとの差別化をはかる必要性が出てきます。
そこで、『ポイントチケット配布中』という事をアピールしてください。
歯科へ行こう!のWEB予約も
御医院さまのホームページに掲載することができます。
患者さんが、御医院ともう一つの医院とどちらに行こうか迷っていた場合、インターネットを利用して
簡単なアンケートにお答えいただくだけでポイントが貯まるのであれば御医院に行くきっかけにも
なります。その他にも、自費診療のキャンペーンを実施中などの告知も沢山していきましょう。
インターネットを上手に活用されている医院さまは、もう既に実施済みかとは思いますがここでも、
ポイントチケットを絡めて他の医院さまとの差別化が可能です。たとえば…
ホワイトニングキャンペーン実施中。【只今、当院では春の新生活キャンペーンと致しまして、
ホワイトニングキャンペーンを実施中です。
キャンペーン期間中にホワイトニングが通常価格の10%OFF!さらに、新生活を向かえるみなさまに
ささやかなプレゼントと致しまして、ポイントチケットを300ポイント分プレゼント致します!
また、お友達をご紹介して頂いた場合、お二人には200ポイントをプレゼントをしておりますので、
ぜひお友達とキレイな歯で新たなスタートを!!】など、ホワイトニングキャンペーン&ポイントチケットを利用して確実に集患しオススメ投票をしてもらうことにより、口コミを増やす。
インターネットからくる患者さんは、口コミを必ずチェックする傾向にあるのでおススメ投票が多ければ
多い程、他の医院との差別化がはかれます。
